サーフィンスクール机上で学ぶサーフィン上達法(中級者)

私にサーフィンを教えてくれた安宅のマー君におくります
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2009年09月17日

ついに開塾です。

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こちらの記事


http://surfingproduce.seesaa.net/article/128137443.html


でご連絡していました。
有料のメルマガがついに申請が通りました。


創刊号は10月5日発行です。
今お申し込み頂いた方は
10月末まで無料で読めます。


5日号・15日号・25日号

3つのメルマガが無料で読めます。


バックフッター専用記事です。
ほとんどこのブログで書いていること
の組み合わせですね。


過去に比べて私も進化しているので
まったく同じものとはなりません。


より深く
より狭く
より強く
訴えかけます。


大好きなバックフッターに関して
思い切り書けるメディアを手にしたと
言う訳です。


有料メルマガは塾です。
塾って言ってます。
塾長は私です。


先生なんですね。
だから購読して頂いた方は
生徒さんになります。


このブログでは技術だけに特化しています。
みなさんは大人なので
メンタルや
身体の事は
ご自身でされます。


ですのでいらん事は
書いていません。
前に一度メンタルの本に関する
メルマガを出しました。
反応率の低さに少し戸惑いました。


皆さんが私に求めているのは
技術なんだと
いらんことせんとこと
思いました。



ですが塾ではやります。
そこは徹底的に行きます。
技術を習得するのに
メンタルが障害となっているひとが
とても多いです。



それは凄く感じます。
本人も気づいていないケースが多いです。
そのあたりに関しては
勉強をしています。



そこはいかせるかなと思います。



後は体ですね。
これもここでは触れません。
でも同じように大切です。
骨盤の使い方に関しては
ここで書いています。
今後も存分に書いていきます。


仙腸間接が動くかどうかは
医学的には根拠がないので
多分動くくらいしか
ここでは書けません。



塾だと違います。
私の方針を押しつけます。
絶対に動くと信じてしてください。




このあたりが違うとこですね。
私の今現在持っている理論と技術は
ここと無料のブログで全て披露しています。
何も隠し持っていません。



詳細は有料メルマガの
サンプル号に詳細に書かれています。
相当長くなっています。
是非お読み頂き
ご判断ください。



あと
田地クンありがとう。というかたも
是非入ってください。
俺はもうバックフットはみにつけた
バックフッターになった。


有料は必要ない。
でも
今までお世話になったから
サポーターのつもりで入ったるわ。



というかたのご加入お待ちしております。^^
見返りは何もないかも
あるかも
期待せずにお願いします。



将来の本格的な塾 開塾に向けての
プレ塾というスタンスです。


皆さまのご加入こころより
お待ち申しております。


詳細は
以下のページにあります。
良くお読みのうえ
ご判断してください。



http://www.mag2.com/m/0001021300.html



当月無料となっていますが、
今月(9月)お申し込み頂いても
創刊が10月なので
10月末まで無料になります。
よろしくお願いします。



では。


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posted by 田地 悠平 at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

一番最初

バックフッター養成塾ついに開校です。


一気に上達したい方は是非。


http://www.mag2.com/m/0001021300.html




塾開催を機に
何故このブログを始めたか
考えていました。


リハビリですね。
自分が上達できない理由に気づいた。
前足に乗り過ぎだったこと。
それも強烈に前。



そして徹底的に後ろに乗った
それで一気に上達した。



海を見てみた。
同じ症状が原因で上達していない方が
たくさんいた。



皆に後ろに乗ってもらおう。
前足荷重過剰症候群を治してもらおう。



それがきっかけでしたね。
みんな思い切って後ろに乗ればよいのに。
物凄く楽しいのに。



それを強制するのがこの姿勢です。



基本.jpg


そしてこの形ができれば卒業です。



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H2Bですね。
伸び悩む中級者がやってなくて
上級者は
フロントフッター
ミドルフッター
バックフッターに
かかわらず必ずやっている形。



これができれば卒業です。
実際にこの形をものにすれば
それをベースに自分のスタイルを
築くことができます。



あとはとてもクリエィティブな世界です。



H2B絶対にものにしてください。
サーフィン人生変わります。




では。
posted by 田地 悠平 at 02:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上体をかぶせる意味

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バコーンと板を蹴ります。
アップスでね。


板は下に下がります。
足が伸びて上体も伸びます。


この時に上体が伸びすぎる人がいます。
伸びた後は縮みます。
縮まないと再び伸びれません。



アップスは伸び縮みを利用して進みます。
これを繰り返さないといけません。



あまり伸びすぎると
縮めるまで時間がかかります。
この縮めるまでの時間が
無駄になります。


その縮んでいる時間は
板に何も影響を与えていないからです。


上体を起こさないように板を踏んで
ちょうど良いぐらいです。


それでも多少は伸びます。



ぎゅいーんと板を踏んで走るのは気持ち良いです。



一度上体をかぶせたままアップスしてみてください。
きっと何か発見があるはずです。

フ.jpg



↑↑↑
こんな感じで。



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posted by 田地 悠平 at 08:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする