サーフィンスクール机上で学ぶサーフィン上達法(中級者)

私にサーフィンを教えてくれた安宅のマー君におくります
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2010年03月01日

H2Bネクストステージ

セミナーやります。


どういうイメージでミックは
オーウェンはデーンはタジは
サーフィンしているのか。


徹底的に語りたいと思います。
みなさんのご参加お待ち申しております。


詳細はこちらです。


※同じ内容を関西でも開催する予定です。
(日程は未定)
posted by 田地 悠平 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月03日

振ってくる

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がーっと考えがどっかから振ってくる時があるんです。


久々に振ってきました。
次回のセミナーで話すことを整理していたら
振ってきました。


何故最近バックフッターが強いのか。
フロントフットのサーフィンとの
根本的な違いとか。


一気に体系化出来て
理論化出来ました。


大切なのはつなぎ目です。
ターンとターンのつなぎ目がとても大事です。
ここを丁寧に行けば
トップターンも
ボトムターンも
質が一気にあがります。


レール フラット レールの
フラットの部分。
ここは前から大切だと言ってきましたが
思っている以上に大切だということが
本日解りました。
振ってきました。^^


てんしょん上がります。
さがったり上がったり大変です。


この大切なフラットの部分で
H2BもしくはHBHFになっていないと
いけないんです。


その体勢がここで出来ていれば
デーンにもなれるはずです。(主観です。)



そのH2Bをつくるのに姿勢がとても大切。
その姿勢はサーフィン時の姿勢のことを言っています。


でもその姿勢を維持するには
普段の生活での姿勢
それも大切なんです。


普段から正しい姿勢で生活していると
パドルが速くなります。


何故か?


骨盤の正しい位置に上半身が乗ると
背中から僧帽筋や肩 首が思い切り緩みます。
すると肩甲骨が動くようになります。


肩甲骨が動けば水をかける量も
距離も増えるんです。


デーンになるには姿勢から何ですね。
実は。
そのあたりの話を
今度のセミナーでしようと思います。


興味のある人は是非参加くださいませ。


目標はとても高いです。
でも目標がはっきりしていて
そこにいく道筋がしめされている。


これほど幸せなことはないです。
水面をとらえるタイミングが格段に早い
バックフッターのサーフィン
あなたも目指してみませんか。


セミナー詳細はこちらです。


http://www.rirontozissen.com/

では。
では。


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posted by 田地 悠平 at 23:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月08日

3月14日セミナー申し込み締め切り

先日ブログとメルマガで参加者を
募集していました3月14日のセミナー。
定員に達しましたので受付を終了します。


ありがとうございました。


関西でも同じ内容のをやりたいと思います。
何とか理論の体系化が出来そうです。


では失礼します。


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posted by 田地 悠平 at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする