サーフィンスクール机上で学ぶサーフィン上達法(中級者)

私にサーフィンを教えてくれた安宅のマー君におくります
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2010年08月17日

骨盤の後傾はやはり意図的

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バックフッターはサーフィン中骨盤を後傾させてくださいと
いつも言っています。


外国人の多くがそうやっています。これはフロントフッターもそうしている人が
多いです。(パーコとかすごいそう)


でも普段彼らの骨盤、前傾が日本人に比べて強いです。
とくにキッズなんか凄い前傾です。


そんな彼らが自然にたつならサーフィでも前傾にするはずです。


しかし彼らの多くはサーフィン中骨盤を後傾させている。
そこに何らかの意図が感じられますね。


やはり波のパワーを1namiも逃さずのろうとすると骨盤は
後傾させるべきですね。


私は体が柔らかいほうではありませんが
骨盤は良く動きます。こんど動画にとってあっぷしようとおもいます。


ダンスのストレッチでも骨盤の前傾後傾および、わき腹を縮めての左右のストレッチは必修です。
無理のない範囲で骨盤のストレッチやりましょう。






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2010年08月18日

骨盤は前傾ももちろんある

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骨盤を後傾させるのは立ってからのことですよね。
パドルするためにサーフボードの上に寝転がっているときは
骨盤は前傾しています。



胸を軽く反るのに骨盤が後傾しているとやりづらいですから。



ということは、やはり両方の動きがいるわけです。
普段からストレッチでこのあたりは動かしておいてください。


テイクオフで前足を前に放り投げるときは前傾している骨盤を
インナーマッスルや腹筋を使って後傾にしてください。


すると前足が一気に前に出てきます。


その動きを意識するといままででなかった前足が
飛び出すかもです。



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2010年08月19日

ふところの力感

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体を固めて乗るというの最近書いてなかったので
また書きます。


上手い人の膝から上とみぞおちから下にかけての部分に
力感があります。


何となくはりがありつぶれていません。
股関節辺りからくしゃっとつぶれる感じがでていると
なにか弱く感じます。


私は基本的に物事を深く掘るのが好きです。
上手い人を見てそれを徹底的に分析します。
丸裸にします。


すると本質的な部分が見えてくるんですね。
代表的なものではH2Bですね。
上手い人は必ず後ろ足に乗っている瞬間がある。
というものです。


最近見えてきたのは(最近でもない)この部分です。
上手い人はみぞおちから膝上までのラインがとても
美しいんです。


ここをまずはがちがちに固めて乗ってみましょう。
まずお尻の穴を締めることによって体を開き
そしてそれを腹筋を締める動きでもどしましょう。


後ろに行く力と前に行く力が拮抗し合って
力感が出てきます。


がちがちになります。


これでサーフィンにトライしてください。
おそらくさーふぃんにならないでしょう。
と同時に今まで感じたことのない
波の突き上げ感を味わえるはずです。


そこからスタートです。
一度感じてください。


合わないと思えばやめてくださいね。
すぐにもどりますから大丈夫です。


めちゃくちゃ難しいですけどものにすれば
レベルが上がります。


では。



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