サーフィンスクール机上で学ぶサーフィン上達法(中級者)

私にサーフィンを教えてくれた安宅のマー君におくります
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2011年01月15日

今年はケツ出さないでおきます

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当ブログは、私の主観はいりまくりです。
サーフィンの上達法について語っていますが
完全な独学です。
あってるかどうかもわからないので
自己責任でお読みくださいませ。


はじめてのかたは
こちらを最初にお読みください。


http://surfingproduce.seesaa.net/article/172498383.html


やっぱりでっちりではない乗り方もあるなあ。
とくに最近の若手はボトムターンでも腰を
反っていない人が多い。


ケツと腹を締めて
体幹で圧をかけて行くような乗り方をしている。


私は骨盤を立てる乗り方を追い求めようと思う。
スキーでもそれでレベルが4くらいあがったからなあ。



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posted by 田地 悠平 at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日

力を抜く

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力を抜くってありますよね。
力が入り過ぎだよ
肩の力を抜いて
リラックスして


とても大切だと思います。
肩に力がはいっていると
重心が高くなりバランスを取りづらくなります。
肩の力をぬかないと駄目です。


ただ、この力を抜けというのって
言葉が足らないと思うんです。


どこの力を抜いて
どこの力を入れるのか。


力を入れて思い切り踏まないと板は走らないし
切れのあるターンも出来ません。
スプレーの量も少なくなります。


だから力を入れないといけない部分や
時間もあるんです。


力を入れる部分と抜く部分はっきりさせましょう。
思い切りリラックスするから
柔らかい動きが出来るわけではないのです。
むしろ逆です。


あの人の動き柔らかいなあ
力抜けているなあ

みていると思う時があるのですが
逆の場合が多いですね。


私の動きは柔らかく見えますが
思い切り力を入れています。


力を入れてひとつの筋肉を順番に動かす意識が
ないと
柔らかさは出ません。


丁寧にひとつづづ動きを作りましょう。
それがスムースにつながることで
柔らかさが出るのです。





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posted by 田地 悠平 at 08:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月22日

体の中で起こっていること

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後足を踏んだら足の裏の中で体重がかかる部分が変化します。
最終的にはインサイドのエッジ部分親指と踵を結んだラインに集約します。


体重がそこに移ったら腰は前足側に動きます。
腰が前に動いたのを戻すように前足を踏みます。
すると腰は後ろに戻ります。


わたしはこんなイメージで体を使っています。
ヒップバッカーはその動きがあまり表面に出てきません。
後ろを踏んだ時に腰が前に動くのを
前足がすぐ応酬して押し返している感じです。


止まっているように見えますが
体の中ではそういう駆け引きが行われています。


ふとひらめいたので思いのまま書いています。
抽象的な表現になっていることをお許しください。







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posted by 田地 悠平 at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする