サーフィンスクール机上で学ぶサーフィン上達法(中級者)

私にサーフィンを教えてくれた安宅のマー君におくります
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2010年10月09日

長谷川さんのご質問にお答えして

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今回は英語の話題なので興味のない方は
読み飛ばしてください。


先日コメントで長谷川さんからご質問がありましたので
お答えします。


英語サイトを教えてくださいというご質問だったのですが
サイトだけご紹介するのも失礼だと思い
コメントにも書かせていただきました。


色々なサイトの良い部分をつまみ食いしながら
合成してやってるので
なかなかここでご紹介するわけにもいかなったんです。


ですが
わたしがこのサイトのここをやってると
とくに指定しなければ紹介も問題ないかと思いました。


私の英語に対する考えを書いた上で
サイトをいくつかご紹介します。


そのなかから長谷川さんご自身が判断して
まなんでくだされば幸いです。


H2Bだけお教えするので
あとはプロの動画を見て良いところを
ピックアップしてやってみて。


というのに近いですね。


では。


私のTOEICスコアは830点です。10年ほど前に
とったので今は解りません。


10年前よりはインプルーブしていると思います。


ですのでその程度の英語力がある人間が語っているものとして
お読みくださいね。



私は英語の基本は音だと思っています。
何を置いてもまず
音です。


ネィティブがどのように音をだして
どんな音なのかを思い切り注目して聞きます。


何故音なのか?


昔カナダに行ってた時に
カナダ人の友達が


シー イジ ソー プティー

って言ったんです。


最初の3語は解りました。


She is so プティー.です。


彼女はとてもプティーだというのです。
で私は聞き取れなかったので
何度も


She is so WHAT?と聞き返しました。

彼女がとてもなんだって?
何度聞いても解りませんでした。


そしてスペルを書いてもらいました。

pretty

そうだったんです。
シー イズ ソー プリティー
だったんです。


何やプリティーやろ?というと
ノー プティーだと言います。

ゆっくり言ってもらっても
プティーとしか聞こえません。


このように当たり前に知っている言葉でも
音を知らないと会話では拾えないのです。


だからまず音なのです。
正しい音を知っていないと
本を読んでももったいないです。


もし本で先ほどの文

She is so pretty.と出てきたとします。
本当の発音しらないあなたは
あたまのなかでプリティーと
読みます。


すると会話でこの単語と出会っても
解らないのです。


仕事のキャリアがあるというのも
英語だと
カリアーになります。
何度聞いても解りません。


本を読めば読むほどこの間違った音が
定着してしまいます。

もったいないですよね。


だから
音だと言っています。


その音について
たくさん語っておられるのが

以下の二つのサイトです。


■英語・発音・語彙

という松沢さんのサイトです。
音がいかに大切かこのサイトで学びました。


http://www.scn-net.ne.jp/~language/


■英語喉


英語は喉で発音するという持論を説いておられます。
発音自体はこちらで勉強しています。
喉でならせば聞こえて来ますよとおっっしゃっています。
確かに聞こえます。


http://estat.us/wordpress/?p=993




英語を始めるときは
是非音から入ってください。


私はそれを強烈に推奨します。
今回はここまでにします。



この続きは私の英語ブログサイトで
語って行きます。


http://ameblo.jp/sturf421/page-3.html#main


長谷川さんそちらのサイトでお待ちしております。
では。


サーファーの皆さまお邪魔しました。
では。











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posted by 田地 悠平 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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