サーフィンスクール机上で学ぶサーフィン上達法(中級者)

私にサーフィンを教えてくれた安宅のマー君におくります
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2010年12月09日

ブログリニューアル (誰のため 何のため)

にほんブログ村 マリンスポーツブログ サーフィンへ

ブログをリニューアルしました。
誰のため
なんのために
書いているかを
明確にします。


皆さんに無駄な時間と間違った情報を
とらせないためです。


まずは以下をお読みください。




ブログにご訪問いただきありがとうございます。


はじめてこのブログにお越しいただいた方は、
まずは以下の文をお読みいただけると幸いです。


このブログは万人のために書かれたものではありません。
対象になる人の範囲は狭いです。


選ばれた人だけが読むことができる
限定ブログという意味ではないです。


オープンのブログでもちろんどなたにお読みいただいても
全く問題ありません。


ただ、このブログは中級者のサーフィン上達ブログとうたっています。


その定義(いかに表示します)に当てはまらに人が読むと
あなたのサーフィンを壊してしまう可能性があります。
加えて私は一般サーファーです。下手ではないですが
それも主観です。


このブログの理論もまったくの主観です。
もちろん世に公開するからには絶対の自信を持って書いています。
ですがあくまで主観なんです。よいか悪いかご自身で
充分に判断してからお試しください。


以上よろしくお願いします。


【定義】


中級者:
ここで言う中級者はアップスができスピードも出せるが、ターンが上手く出来ない人そのなかで、前足に意識がありサーフィンするときに後ろ足なんか意識したことがないかた。すなわち前足に荷重をしすぎている人。後ろ足を上手く使える中級者は除く


【対象者】
上記で定義した中級者。すなわち前足に意識が100%あり
後ろ足に乗るなんて知らなかった。後ろ足に乗るのを悪と思っていた。前足にのり体を傾けてターンすればそれでいいじゃん。後ろ足なんか必要ないでしょと思ってるかた。


【目的】
そんな後ろ足に乗ったことや乗りたくなかった人に一度後ろにのってもらうため。乗ることでターンがしやすくなるのを知ってもらうため。

サーフィンは前足も後ろ足も両足が大切です。もしあなたが前足にしか乗ってなかったら(意識という意味両足で立っている以上後ろが0%というのは物理的にありえません)それはよくありません。そんなあなたに後ろ足にのる大切さ喜びをお伝えするため。


サーフィンの上達へのステップ基本の部分。両足を使うことをおぼえてもらうため。


以上がこのブログを書いている理由のおもな部分です。
ほぼ網羅してるとおもいますが、不足してる分や間違ってる部分があれば加筆修正を加えて行きます。


以上の【定義】【対象者】【目的】を頭においていただきながら
お読みいただけると助かります。


絶対後ろに乗ってもらいたいので描写が極端で過激なところもあります。膝を伸ばせとか100%後ろとかそれは、私の思いが強く入っています。100%はありえないし、膝を100%伸ばしてひざ裏の内角が180%はありえないんです。少しは前に乗るし
膝は少しは曲げるんです。


ですがそこを少し曲げると書くといっぱい曲げる人もいるし
少し前と書くと前に乗り過ぎてしまうんです。


だから過去のブログはそのあたりも加味してお読みください。


今後は出来るだけしっかりと数値であらわせるところは
数値で表すようにします。


そのほうが明確ですからね。


さらに今後は文章で上手く伝えられる範囲に書くことを留めます。ブログは公共性が高く誰でもよめる可能性があるので
間違って伝わる可能性は極力排除しないといけませんからね。


ですので今後マニアックな描写の難しいものは
メルマガに書くことにします。


メルマガは私読みたいので欲しいといった人にしか
届かないので完全にクローズです。必要なければ
解除もできます。ややこしいのやマニアックなのは
今後クローズドのメルマガで書きますので


そういったものを配信希望の方は
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リニューアルした
今後のブログ
メルマガに
ご期待ください。


では。





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posted by 田地 悠平 at 12:07| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
メルマガ、ブログ共にいつも楽しみにしております。ブログではいろんな方のご意見に触れることが出来、自分では気づかない発見があります。本当に刺激になります。これからもよろしくお願いします。何のお力にもなりませんが応援しております。
Posted by GT at 2010年12月10日 11:09
「サーフィンは後ろ足だ」の文字がブログのタイトル付近の場所から、消えましたか??
確かありましたよね??
このブログの更新を楽しみにしているので、ほぼ毎日チェックいるのに、どっちだったか記憶が定かでわないです・・

はじめからなかったのであれば以下のコメント無視してくださいね。

 私は、約2年前「サーフィンは後ろ足だ」という文字をみて、タジさんの理論を読むきっかけになりました。

 このブログの上位にあった「サーフィンは後ろ足だ」という主張は、当時の自分にとっては強烈な印象を与えました。
 この主張を見た、私のサーフィンの基本は後ろ足だと認識したからです。
 
 サーフィンの基本技術の1つレール to レールについて例を挙げます。
 当時の私の認識は、「前足でスピードをつけてさらに前足で前足付近のレールでターンする。」です。
 後ろ足を使用したターンは応用技術であり、基本をマスターできるまで使用しないほうがいいとまで認識していました。
 よって、特に胸以上サイズのある波でボトムターンの最中に前方の波が急に切り立ってきて、体がかってに後ろ足加重でターンして鋭角なターンができたときには、しまった!!まだスピードが十分ついていないのにライン取りを誤ったと認識していました。
 
 この認識に至った経緯は、サーフィンをはじめた初期に、サーフィンを3年先に始めていたアップできる友人からサーフィンでスピードをつけるのは前足だと教わりました。
 次に、自分がいい波ならなにもできずただ横に走れる位のレベルで、プロ経営のサーフショップにお世話になり、そこでプロや上級者に後ろ足を使ってアップスするイメージのサーフィンをスケートボード等で教えてもらいました。それで、意識を後ろ足に変えた時期がありました、その時期良い波によると後ろ足の踏み応えと踏んだあとスピードが出る感覚をもつことができました。しかし波のコンデションがよくない膝以下の小波ではまったくその感覚がなく、上達のイメージが感じられませんでした。
 それで、やっぱりサーフィンライフ等のメディアも基本はレールtoレールであり。前足加重でスピードつけて、さらにターンも前足のレールを使うって書いてあるし、プロや上級者は後ろ足でターンしているように見えるけどあれは基本の前足のレールワークをマスターしたあとのスタイルで、今の自分には参考にならん。どんなコンデションの波でもレールtoレールでサーフィンしてスピードをつけれるようになるまで、前足加重スタイルで練習しようと決めました。
 
 結局、タジさんの理論に出会うまでとにかくスピードだけを追求するのが目的で、いい波にのったときでさえ、前足のレールを使う意識が優先で、いま考えると最高のパワーゾーンなんか見向きもせず、結構スピードがつけれるようになったように思えるけどそろそろ鋭角にターンしてもいいんかな?でもまだ小波乗るの下手やしまだか・・・となかなか上達しないパターンにはまっていました。

 長くなりましたが、「サーフィンは後ろ足だ」という主張は、タジさんの絞り込んだ対象者が理論を実践し、上達するうえで根幹となるものなのではないでしょうか?

 読者が誤解のないように、誰のため、何のためを正しく定義し、それをブログの冒頭で丁寧に説明を加えた現在のブログであれば、再度「サーフィンは後ろ足だ」と以前のようにブログ上位で主張することはなにか問題あるのでしょうか?

 このブログの読者の方で、「サーフィンは両足だ」ではなく、「サーフィンは後ろ足だ」の主張があったから、本文を読まずにスルーしなかった。というコメントを読んだとき、自分もそうやったと感じたので今回コメントさせていただきました。

やっぱり、ブログの上の方に「サーフィンは後ろ足だ」で書いてありましたよね〜
だんだんそんな記憶が思い出してきました。
 
 


 
 
 
  
 
 
 
 
Posted by 尾上 来人 at 2010年12月10日 13:22
いつもブログ、メルマガ楽しみに見ております。
一人のファンとして、意見させていただきます。

このブログは危険でしょうか?

このブログを愛読している人は、サーフィンが大好きで、一生懸命練習してもなかなか上達出来ずに悔しい思いをしていて、この極端なサーフィン上達理論に触れ、実践し、何かしらの手ごたえ(アップスのスピードやカットバックのキレ、トップターンでコケないなど)を感じた人ばかりだと思います。

このブログを読んで、実践してみて、何の手ごたえも感じなければ、メディアのHow toや身近な先輩の理論を取り入れるでしょう。すぐにこのブログ見なくなるでしょう。

実践してみて何かしら手ごたえを感じた人こそが対象者だと感じます。

後ろ足をうまく使える中級者が、実践してみても何の手ごたえもないでしょう。手ごたえ無いのに何処の誰が書いてるのか解らないメルマガを読まないだろうし、ましてや有料物など手を出さないはずです。

言論、思想は自由であるべきです。

それが合うか合わないか判断するのは個人です。

私も会ったことも、顔もみたことない人間を100%信じている訳ではありません。ただ、この理論を実践してサーフィンが上達した事は確かです。だからこのブログから発信される記事を心待ちにしています。

すいません。長くなりました。
他に例のない理論や意見を発信していくことは非常に勇気が必要な事だと思います。誤解を招く事の方が多いでしょう。しかし、どんな批判を浴びたとしても田地理論を最後まで自信を持って発信し続けてください。

応援しています。
Posted by 出炎 霊乗子 at 2010年12月11日 01:50
GTさん

書き込みありがとうございます。


そうなんですよね。このブログは間違いなくみなさんのおかげで成立しています。


情報を発信したおかげで皆さまからご意見やご質問をいただけます。それによってブログに広がりがでてきます。


そういう意味でも真摯に取り組む必要がありますね。


応援ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

Posted by 田地 悠平 at 2010年12月11日 13:15
尾上来人さん


書き込みありがとうございます。
いつもありがとうございます。


おっしゃる通りですね。どこかに
書いていましたが消えています。


ブログの設定変更でトップページをいじったから消えたのか。それとももう随分前に消したのか
ちょっと記憶があいまいです。


いずれにしても
過去に書いていたのは間違いありません。


私はスキーのインストラクターをしていた経験がありますが
そのときも
膝を曲げ過ぎの生徒に指導するときに
一切膝を曲げるな
伸ばしきれと指導していたことがあります。


それから言えるのは
人が物事を変えようとするときは、
よほど極端に言ったりやったりしないと
変わらないと言うことです。


ちょっと伸ばしてとかだと
なかなか変わらないんですね。


だから極端に言ったりします。
ですが
そのときの前提に
誰に言ってるかというを
明確にするというのがありますね。


スキーの指導は目の前で
その人に向かって
言ってるし
実際に伸ばし過ぎたら
注意できると言うのが
あります。


でもブログはいいぱなしです。
なので対象者を明確に
というのが
ここでも大前提です。


そこが
すこし抜けてましたね。


逆にいえばそこを明確にすることにより
後ろ足に乗れと
言えることになります。


しっかり両立して
いかないといけません。


尾上さんがどんな経緯で私のブログを
お読みくださったのが
今回の書き込みで良く解りました。


わたしとほとんど同じ過程で
サーフィン歴を築いておられますね。


間違いなく言えるのは
あなたには
この理論があっているということです。


今回はご丁寧にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。


Posted by 田地 悠平 at 2010年12月11日 13:25
出炎 霊乗子さん


はじめまして。
書き込みありがとうございます。


力強い応援のメッセージありがとうございます。
このブログやメルマガを楽しみにしてくださっている方がたくさんおられるのを、再認識しました。


ありがとうございます。


このブログを発信することで実際に上手くなられた方もたくさんおられます。出炎さんもその中のおひとりだとお書きくださいました。ありがとうございます。


おっしゃるとおり
極めて基本的動作であります。ターンのときに後ろ足に乗ると言うことを解っておられる
サーファーにとっては
くそおもしろくもないブログなんですよね。


以前のわたしのように
後ろ足に乗ることを知らない人とか
悪いことと思ってくださる方に
お読みいただくと
参考になる部分も出てくると思います。


とはいえ


私が展開している理論は持論です。主観はいりまくりです。ミックがどう、タジがどうと分析はしていますが、実際に彼らからどうやって乗ってるか聞いた事はありません。


なので
まったくの推論なんですよね。


そうはいっても研究というのは、あれってどうなってんねんやろというところから始まる部分も多いでしょうし、そういう意味ではまっとうとも言えます。


今後も対象が誰か
何のためかを
明確にし


丁寧に持論を展開していきたいと思います。



出炎さん
このたびはありがとうございました。


引き続き書いていきますので
今後ともよろしくお願いいたします。



では。
Posted by 田地 悠平 at 2010年12月11日 15:06
こんにちは!
いつも楽しくブログを読ませて頂いてます。
おかげ様でサーフィンを初めて2年が経ちました。
週一回のサーフィンですが、田地さんのおかげでだいぶ上達しております。そして何より楽しいです。

今回のコメントに関してはあんまり気にしない方がいい様な気がします。
なんのために?
誰の為に?
一体何の為にあの様なコメントが書かれたのでしょうか?
僕には良く分かりません。
プロなら正しい訳ではありません。
プロでもピンキリです。
全ての人が納得する理論なんてありません。
全ての人に正確に伝える事は出来ません。

だから細かい事は気にしない方が良いかと思います。
音楽もサーフィンも芸術もそうですが
全ての人の言った事をいちいち真に受けていたら
面白い物は生まれません。

批判はあって当然。
好みの問題ですから。
メルマガにしたって、需要があるからこそ
供給出来る訳で、そこで成り立っていますよね。
何にも問題ないじゃないですか?

田地さんは前の記事でも書かれていたように
田地さん自身が上手い必要はないのです。
サッカーの監督は選手よりサッカーが上手い訳ではありません。
それでも監督としては選手よりも優秀なのです。
それで何か問題があるでしょうか?

今回の事できっと色々と見つめ直すきっかけになったのだと思います。そういう意味では良い機会だったのかと思います。
とても大人な対応をしていて凄いなと思います。
1ファンとしましては、今迄通りやって頂ければと思います。
定義や対象の方への説明は文章が長くなるので読みづらくもあります。

これからも面白い記事を読ませて下さい。

僕はサーフィン始めて早い時にこのブログに会いました。
なので後ろへ後ろへという意識が強いです。

そこで質問なのですが、

前に乗る理由はなぜですか?
前に乗る瞬間はいつですか?

このブログでは、前に乗るという事に関しては
あまり書かれていません。
田地さんが考える前への乗り方も聞いてみたいです。

これからも楽しみにブログを見させて頂きます。
よろしくお願い致します。




Posted by ギミ〜 at 2010年12月11日 15:43
ギミーさん


こんにちわ。
書き込みありがとうございます。


ブログの公共性、
言論の自由、
情報発信による影響。


このあたりの考えもひとそれぞれ
色々あって良いんですよね
きっと。


ギミーさんがおっしゃるとおり
私のブログがどういう影響を与えているのか
もしくは誰にも影響をあたえていないのか
ということから
吟味しなおす
きっかけになりました。


でよくよく考えたのが
今回の答えです。


タイガーのコーチは
タイガーよりゴルフが下手ですし
サッカーで全国制覇した
滋賀県の野洲高校の
監督は
サッカー経験者ではありません。


そういう意味では私が
サーフィンを好きなように語るのは
まったく問題ないと言えます。


ですので
そこはいままでどおり書いていくつもりです。


ただ「誰のため」
「なんのため」を
明確にすることは
こんごは気をつけて行こうと思っています。


じつはこのメソッド(誰のため?なんのため?)を知って
仕事でもとりいれ出したら
上手く機能しだしました。


だから
サーフィンでもこれを
機に取り入れることにしました。


きっと上手く行くと思います。
より対象になるひとに正確に
伝えれるような気がします。


おっしゃるとおり
定義と対象者の説明
毎回あったら
うっとうしいですね。


どこかにリンクを貼って
最初の人はまずそこをお読みください
か何かにしておきます。


前足にのる理由
前に乗る瞬間


そのことは今まで言及したこと
ないですよね。


後ろに乗ってほしかったので
あえて書いてなかったですね
当初は。


そのまま全く書かず今に至ってますね。
機会があったら
書いても良いかもしれませんね。


書いてみます。



このたびはご丁寧にありがとうございました。
これからもがんばって
書いていきます。



よろしくおねがいします。



Posted by 田地 悠平 at 2010年12月11日 20:08
お久し振りです。

横槍ですみませんが、個人的に田路さんの理論はどんなプロやHOWTOの理論よりもわかりやすいですよ。

ラウンドハウスだけをとっても、入口の形や、太腿の捻りや、
外側へ前転する感覚などなど。

ポンプや、王将のフライパンなどなど。

いままでどこにも無かった話です。
いつもはっと気づかされてはウンウン言っております。

ずっと応援しています。
これからも期待しています。
特に骨盤、腸腰筋、丹田のあたりは期待しています。
Posted by ウエ at 2010年12月12日 01:34
ウエさん


こんにちわ。
お久しぶりです。


書き込みありがとうございます。


わかりやすいですか。
ありがとうございます。うれしいです。


マニアックな表現や抽象的な表現も多いので全ての人が解ると言うことはないでしょうが、色々な形で書くことで伝わることもあるので今後も続けて行きますね。


私がマニアックな記事を書いたときは必ずウエさんは反応してくださいます。深く掘った時にあなたからの反応がないときはまだまだだなと反省しています。^^


これからも手を変え品を変え伝えていけたらと思っています。


これからもよろしくお願いします。


Posted by 田地 悠平 at 2010年12月12日 07:51
JPから返信ないね。
波乗りがどうこういうとか前に、匿名で意見を言うだけ言って逃げるのは人としてどうかね。
責任をもってくれとか人に言うなら自分の発言にも責任もたなあかんのとちゃうか?
ここの管理人は十分誠実に対応してると思わないか?
それとも良心の呵責があるからコメントできないのか?
いづれにしてもこのまま放置やと、JPはかなり気分の悪いヤツやとと思うけどな。
Posted by 商売人 at 2010年12月14日 11:07
商売人さん


書き込みありがとうございます。
私の対応に対して評価をくださりありがとう
ございます。


表現の自由というものに対して必ず付いてくるのが自己責任ですね。こんかいの一連の書き込みで私はそれを強く感じました。


わたしはブログで好きなことを書いています。それに対して私は責任を持たないといけないんです。当然、今までもずっとそうしてきていましたが
再認識しました。


誰のため
なんのためを
常に意識し


これからも誠実に綴っていきたいとおもいます。


商売人さん
応援ありがとうございました。


では。
Posted by 田地 悠平 at 2010年12月30日 12:33
初めまして。
最新記事から2008年まで遡りました。
途中で読めなくなります。

1番古い記事のURL載っけてもらえますか?
Posted by なおや at 2016年07月09日 11:43
なおやさん、ありがとうございます。

最新記事から、2008年までお読みくださったのですが、
乱筆あり、矛盾ありで、大変だったとおもいます、
うれしいです、ありがとうございます。

過去の記事にいけませんか(T_T)
申し訳ありません
ブログのバグなのか、たまにこういうことがおこってしまって。
はりますね
一番古いのから

よろしくおねがいします。
また、なにかありましたら、コメントください。

このたびは、およみいただきありがとうございます。

http://surfingproduce.seesaa.net/article/18148408.html?1468068465

これが最古の記事です。よろしくおねがいします。
Posted by 田地 悠平 at 2016年07月09日 21:49
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