サーフィンスクール机上で学ぶサーフィン上達法(中級者)

私にサーフィンを教えてくれた安宅のマー君におくります
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2011年09月17日

スキー for サーフィン

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当ブログは、私の主観はいりまくりです。
サーフィンの上達法について語っていますが
完全な独学です。
あってるかどうかもわからないので
自己責任でお読みくださいませ。


はじめてのかたは
こちらを最初にお読みください。


http://surfingproduce.seesaa.net/article/172498383.html


スキーをするときの体の使い方が
一部サーフィンするときの体の使い方と
酷似している。


いつか必ず
サーフィン上達のためのスキーレッスンを
開催したい。


あるていどスキーが出来る人しか参加できないが
プルークボーゲンで緩斜面を滑ることが出来るなら
ものにできる。


斜面を横ぎりながら斜め下に滑っていく
斜滑降というものがある。


そこにターンを加えていくと
アップスをしてる感じになると思う。


例えば斜面を上から見て
右から左に滑るとする。
そうすると右足が後ろ足で
左足が前足のイメージになる。


右足谷のターンがボトムターン。
後ろ足を内転させ
板に体重をかけ
左にターン
つまり上にあがって行く。


右足がどんどん内捻される
左足は次の右ターンのため
内捻している。
右も左も内捻した状態。


右足の荷重を終え
左足に荷重。


このうごきサーフィンで言うと
後ろ足を踏み続けた後
引き付ける。

引き付けることで
前足
つまり左足に荷重される。
左足は内捻しているので
そのまま右
すなわち下に向かってターンしていく。
トップターンだ。


このトップターンの時の体の持っていきかた
がほんとうにサーフィンそっくりなんです。


スキーは横乗りすぽーつではないので
スノボのほうがよいという感じがするだろうが
両足を独立させて使える
スキーは魅力的だ。


滑っているのをイメージして
体の使い方を感じながら書いていますが
ほんと酷似です。
バックサイドは特にそうです。


フロントサイドになると
後ろ足が山足になるので
ちょっとやりにくいかも知れません。


是非ツアーを開催したい。





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posted by 田地 悠平 at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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